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今日の読み物

Google画像検索―画像で画像を検索できるようになった
関連画像を検索できるというところがミソなのだろうか?
でも、ある程度画像処理に関わった人間として、画像での検索って、
ある程度制約を作らないと厳しいよね。 アイコン等は別として、
写真等の光学画像は、外部要因による画像の違いが大きすぎる。
東のエデン」のような画像検索ソフトは、夢のソフトだと思う。
ただ、画像SNSってのはアリかな^^;
グーグル、「Instant Pages」発表--検索先を瞬時に表示
検索クエリによるクリック頻度の高いサイトを登録(プリレンダリング)しておくという仕組み(らしい)。
さすがです。
VMware、仮想マシンを超えてメモリを融通するJava VMなどを含む、クラウド用アプリケーションプラットフォーム「vFabric 5」発
相変わらず、このサイトを書かれている方の説明は分かりやすいです。
VMware、仮想マシンの稼働数に連動するソフトウェア料金体系を発表
CPUやゲストOSによらず料金体系をあまり変動しないようにする、
年間稼働数の平均により課金するという仕組みらしい。
開発やサーバの稼働により、
ゲストOS数の変更やハードウェアの切り替え(CPUのコア数の変動)を
行いたい事がよくある。
その時に、仮想マシンの制約によりできないということは非常に厳しいので、
非常にいい料金体系だと思う。
どこかの「すごくお金をとってKVMを使います!」等と自信満々に言っていたレ○ドハット
が、あまりにもひどく見えてきてしまう。
まぁ、何かに自信があるのだろうけど。。。
日本HPが脆弱性解析ソフトの新版、ハイブリッド解析を可能に
こういうのって使ったこと無いんだけどどうなんだろう?
使えるのかな?

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今日の読み物

今日の読み物

第8回 makeを使ってソフトウェアをビルドしてみよう
第9回 Makefileをいろいろ書き換えながらビルドしてみよう
んー、久々にCを使いたくなっちゃった
MakeFileを理解するのに結構時間がかかったなぁ。
Windows 8とMac OS Lion、時代は「マウス」を遺物とする?!
タッチパネルの話題だった。。。
私にとって、プログラム書く時は、基本的にマウスは遺物なんだけどね(^_^;)
(webを見る時くらいしかマウスを使ってないような気がする...)
タッチパネルは、手油で画面が汚れるから嫌い(-_-;)
GaraxyS使ってるけど、タッチパネル環境だけはすごく不満。
キーボードをガシャって出せるスマートフォンを出してほしいなぁ。
10Gbpsネットワークでもフォレンジックを実現、ニクサン
んー、tcp/ipのログをとっているの?
それともソケットをキャプチャしているの?
まぁどうでもいっか。
Cassandraが0.8にバージョンアップ。SQLに似たCQLを搭載し、分散カウンターも実装
いいね! 今度勉強してみよう(TODO ^^;)
グーグルはChrome OSでOSをWeb化、マイクロソフトはWindows 8でOSをWeb化、モジラもWeb対応シェルの「Webian Shell」を発表
さすがMozilla.
クラウドOSの仮想化といったところかな^^;
ティーン未満の子供向けソーシャルネットワークを提供するEverloopが310万ドルを新規調達
最近、「xx資金調達」みたいな記事をよく見るけど、
なんでそんなに簡単に資金調達できるのだろう?
なんか落とし穴がある予感。。。そんなに凄いと思わないし。。。
あらゆる情報を簡単にまとめて公開できる「NAVERまとめ」で「iPhone5のウワサ」を30分でまとめてみました
最近、Naverに注目中。韓国の検索サイトだけど、楽天、livedoorと大手が次々と採用してる。
私もそうだけど、Googleの検索に不満を持っている人が多いということかな^^;
高度化する攻撃に「集約」して対抗、NTTデータのCSIRT
ふーん。でも、NTTデータには、負けたくないね。
なんかビジネスありきの事業を展開してて、個人的に受け付けない会社。。。
まぁ、社会的にはそうであるべきなんだろうけどね^^;
オープンソースのクラウド基盤「OpenStack」、その経緯と仕組みとは
OpenStack、クラウド基盤を簡単に作れるのかぁ。
良く調べてないけど、分散データベースも使えて、
ユーザ毎の領域を簡単に定義できると思う。
今度、試してみたいな。(少ない資源で。。。)
NASAって、こう言うこともやってるんだァ。

と、ちょっとGoogle検索してみると
日本OpenStackユーザ会
なるものがあった。。。 遅れてるなぁ、私。。。

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今日の読み物

いつも記事を読んで、以前読んだ記憶があることを思い出せないでいるので、
読んだ物を備忘録として書いていくことにします。
bookmarkすればいいんだけど、メモは取れないからね。


「フィッシング詐欺、「知ってる」だけでは防げない」
書籍の紹介。
DNSキャッシュポイズニング」が気になり、調べる。
「今更だけどDNSキャッシュポイズニングについて簡単に説明するよ!
- そして、DNSポイズニングがなかなか対応されない理由。」
イメージを捉えることができて、分かりやすかった。
ここで、DNSを調べるサイトを紹介されている
DNS-OARC
職場はGreatだった。へぇ、ちゃんとやっているんだねぇ。
でも、いまいちポート関連のDNS書き換えがピンと来ない。。。
なので、もっと調べてみる。
「インターネット10分講座:DNSキャッシュポイズニング」
図もあり分かりやすかった。
DNSに付加されるIDとUDPポート(アプリケーションポート)の
ランダム性により、"偽装権威サーバからの応答"から守ってる。
つまり、「DNSキャッシュポイズニング」を行いたい場合、
DNSに登録されてなさそうなurlをDNSに送った後に、
権威サーバからレスポンスが返ってくる前に、
{ DNSのID | UDPポート | 偽装したいDNS | 偽装したいDNSのIPアドレス }
みたいなイメージでDNSキャッシュサーバに送るのか。
これで、ポートの意味が解決したw
でも、これ10分の内容じゃないよ。興味深すぎ。

「ネットワークのパラダイムシフトが見えてきた」
ふーん、色々やってるのね。って感じ。
Qt Quickで地図系アプリケーションを作ってみよう
Qt QuickってUIに特化した言語なのかな?
地図系っていうから、GoogleMapを使わずに地図を作れるのかと思ったら、
GoogleMapを使ってるね。 ふーん、って感じ。
phpMyAdminクローラーの恐怖
へぇ、面白いw

終わり。


テーマ : 日記
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今日、変な夢を見たのでそのことを書きたいと思います。

私は、中学1年生位でしょうか。
まだ幼かった頃だと思います。
私は、ある妖精(妖怪?)のようなものに、出会います。
その妖精は、犬のような狼のような形をしています。
人間の言葉も理解できるようです。
何故か私はその妖精に忠誠を誓われてしまいます。
そして、私は妖精使いとなり、妖精が死ねば私も死ぬ、私が死ねば、
妖精は、私の何かを吸い取り、更に強くなり、他の誰かに仕える、と言うような、
何とも小野不由美さんの十二国記の真似事のような設定です。
何はともあれ、妖精と共に私は生きて行くことになります。
妖精は、「棟磨(とうま)」という名前でした。
すごくクールな妖精で、妖精使いの世界や妖精の世界について教えてもらいました。
(まさに十二国記)
そして、妖精使いは、この世界に、ある程度いることが分かりました。
基本的に、妖精使いは、単独で行動するようなのですが、やはりそれでは
うまくまとまらないようで、(というより、私のような初心者がバカしでかすようで)
複数のグループを形勢し、リーダーを元に、4、5組程度の妖精使いと妖精ペアで
構成されるようになっているようです。
そこで、私もあるリーダーのグループに入る事になりました。
特に野心も個人的使命感もなかったので、素直に従いました。
この所属したグループのリーダーは、男性で、線が細く、髪がサラサラの金髪、
背も180cmくらいあったでしょうか、非常にキラキラと薄ぼんやりとしたフォーカスの
絵が似合う感じの方でした。
また、非常にやさしく丁寧にまったくの妖精使い初心者の私に教えてくれました。
妖精の育て方、妖精と生きていく方法等、色々ありました。
世の中には、何か悪いことをしでかす悪魔がいて、その悪魔を妖精を使って
退治しなければならない事、妖精使いの人間は、リーダーが見てきた中では誰もいない事、
というより、妖精は人間を選ばない、棟磨が特別なだけ。(まさにここも十二国記)
私たちは、君を妖精使いとしてある程度認めるが、人間だからなぁ
と、あまり、私(人間)が妖精使いの世界では認められないような事でした。

そのようなことを色々教えてもらいながら、私はある日、一人ある場面に遭遇しました。
街を歩いていると、すごく大きな寒気のような感覚に襲われました。
何とも言えぬ恐怖感でした。
すると棟磨がやってきて、「これは悪魔だ、しかも非常に強い」と私の身を守るかの様に、私の
回りを囲み、教えてくれました。 また、「私とお前の力量ではまだこの悪魔に到底勝てない」と
教えてくれました。 まだ駆け出しだったので、何が強い妖精なのか妖精使いなのか、まったく
分かりませんでしたが、「そうなのだろう」と納得しました。
しかし、悪魔は逃してくれません。(なぜ狙われたのでしょうか。。。)
そして、5、6階建てのビルに逃げ込みました。
ビルの中は薄暗く、小ざっぱりしています。
そして棟磨は、必死に悪魔を威嚇しています。
しかし悪魔はあざけ笑うように、私たちの周りをぐるぐる回っています。
私は何をしたらいいのかわからず、「まぁ死ぬのかな」程度に思いつつ、突っ立っていました。
そして、棟磨もボロボロになり、もうどうしようもない、最後の賭け、となった時に、私に、
「※※※と言え」
と言われました。私は、特に棟磨が戦って飛んできた瓦礫などを避ける程度で何もすることが
なかったので、「※※※」と言いました。
※※※は、何かの呪文の様で、急に手から光の鞭のような物が出てきました。
私は、鞭で悪魔を叩いたりしました。 今まで鞭など使った事がなかったのですが、案外、
綺麗に使うことができました。 でも、さすがに素人なので、そこは、棟磨との連系で、
鞭が外れたら棟磨が攻撃すると言うような実に巧妙な連系で悪魔を撃退することができました。

戦いが終わって、ほっと一息つくと、私たちのちょっと高い所(多少壊れたビルの瓦礫の上)
にあの小奇麗なリーダーとその他のグループの仲間たちが立っていました。
私たちは、そのリーダを見上げ、ボーッとしていると、リーダが私たちに、よくこのような悪魔を
撃退することができたな、感心した、と言うようなことを言ってきました。

その様な事件もあり、私は、妖精使いにある程度認められ、ずっと棟磨と一緒に寝食を過ごし、
数年後には、リーダになるまでになりました。

そして、私も大人になり、人間として社会に出ることになりました。
何故か社会は「戦国時代」風で、命の重さがとても軽くなっている時代でした。
そして、私は、人間で珍しい妖精使いで、リーダにもなっていると言うこともあり、すぐ出世し、
偉い所まで若いうちにたどり着くことができました。
ご主人様は、私の中では信長や曹操見たいな人でして、とても才能があり、非常に
リアリストで、無駄な事があればどんなに非道なことでも簡単にやってのけてしまう人でした。
そして、そのカリスマ性に私も、そしてその他の家来も感服しているような形でした。
その頃、棟磨は私の後ろに付き、悪魔が出れば二人で退治しにいくような生活を送っていました。

何となくお役所生活も慣れ、ご主人様にも気に入られ、周りの人たちとも打ち解け、
とても楽しい生活を送ることができていました。

しかし、ある日、ご主人様に私と、もう一人偉そうな老中のような人が、
ご主人様の部屋に呼び出されました。 そこで、ご主人様が
「お前が死ねば、なんとかなる」
と私に告げました。
えっ?何かのご冗談を、と思ったのですが、ご主人様の目は、輝きを放っており、まっすぐ
何かを見つめていました。
あぁ、これは本当だな、と私は悟り、納得したことをご主人様と老中にその場で伝えました。
その時、棟磨は私の後ろで私を見つめています。(当然何が起こっているかも理解しています)

そして、せめてもの情けとして、苦しみなく死ねるように、ご主人様がすごい刀で首を
跳ねてくれるとのことでした。
また、人間はとっさの反射で手が出てしまい、すぐ首を跳ねられないかもしれないので、
ということで、両手を後ろで縛られました。
その時、棟磨は私の後ろで私を見つめています。
あぁ、死ぬのだと思い、ご主人様がすごい刀を手に取る仕草を見ると、
急に震えが止まらなくなってきました。
とても怖かったのです。死ぬ直前になって、死の恐怖を実感したのです。
そして、今までしたことのなかったような、あまりにも情けない命乞いを始めたのです。
そして、子供みたいに足をバタつかせ、駄々をコネ始めました。
それを見て、ご主人様も老中も、ポカーンしています。
でも、ご主人様はリアリストですので、私が死ぬことはもう決まっています。
情も情けもありません。
だから、どうにか落ち着かせ、足も動かなくなるように固定させられました。
そして、口に何かを詰められ、喋れない様にされました。
でも私の中では、死の恐怖に耐えれず、フーッ、フーッ、と荒い息で、汗を垂れ流し、
震えていました。
その時も、棟磨は私の後ろで私をじっと見つめています。

ご主人様がすごい刀を振りかぶりました。
その時、ご主人様の呼び鈴がなりました。
そこで、ご主人様は用事を済ませに、ちょっと待ってろ的な仕草をして、部屋から
出ていきました。
部屋の中には、老中と私二人になりました。
老中は、私に、「仕方ない事だ、かわいそうに」見たいなことを言っています。
恐怖のあまりにその言葉もよく聞き取れません。

そこに、一人の男が入ってきました。
柳葉敏郎さんのような、ご主人様の家来です。
私と同じ身分位の方だったでしょうか、私よりも少し年上です。
その方が、無言で刀を私に差し出しました。
そして、私の後ろに無言で立ちました。
老中が「せめて切腹しろとのことだろう」みたいなことを言っています。
そして、後ろで縛られている手を解いてくれました。
私は、それでも恐怖が収まりませんでしたが、これなら何とか、、、という感情が
芽生えてきて、刀の鞘を抜き、刀をお腹に当てました。
すると、ろくでも無いような思いが頭を駆け巡ります。
あぁ、刀を渡してくれた柳葉敏郎は、すぐ死ねなかったときにすぐ首を切ってくれるのだろう、

だから後ろに立ったんだ、何てやさしい人だ、
でも、もらった刀に刃こぼれが見えるなぁ、このギザギザが痛みを倍増しないだろうか、
私の刀は、どこに言ったのだろう、etc。。。
そして、刀をお腹に当てて、数分経ったでしょうか、今度は人生論について考えます。
「私は、生きてきた中で何をやってきたのだろう」
「私は、何のために生きてきたのだろう」
「私は、他にやるべき事があるのではないか」

もう、ずっと一緒に生きてきた棟磨のことなど頭をよぎりません。
そして、その時も、棟磨は私の後ろで私を見つめていました。

ここで夢から覚めました。

何とも言えない夢だったので、長くなりましたが、忘れないうちに投稿しておきます。



テーマ : 日記
ジャンル : 日記

Galaxy s を入手しました。

docomoから発売された『Galaxy S』を入手しました。
たまたま新規オープンの携帯ショップを覗いて、

(- -;)"" Galaxyって、、、
(^ ^) 1台ありますよー!
(-o -;)"" ください!!

的な感じで、入手しました。

実は、発売日前にdocomoショップで予約したのですが、予約が遅かったため、(2010/10/20に予約)

(- -;)"" Galaxy予約したいんですけど、、、
(^ ^) 予約が殺到しており、入荷が未定で、12月以降の可能性もあります
(- -|||)"" はぁ~。。。じゃぁ予約お願いします。。。

という感じで、入荷未定の状態で、入手困難な感じでした。

ということで、Galaxy Sを使った感じを書きます。
ちなみに私のスペックとしては、

・ スマートフォン初心者
・ 基本的にApple崇拝者は、ませてる感じがして付き合いづらい。
・ 携帯は、ほぼ目覚まし時計
・ ある程度プログラミングはできる。
・ 家電は結構好き
・ Googleholic
・   mixiは誰も誘ってくれる人がいなかったので、スルー。
・ ブログは、「日記って。。。」って思ったので、スルー。
・ twitterは、「つぶやきって。。。」って思ったのですが、
     なかなか情報をリアルタイムに取得できて良い!!
ので、最近始めました。 (フォロアーは、広告会社のみ、、、)

って感じです。

では、Galaxy sを買った感想ですが、
よい!
です。

[いいこと]

・ webが速い
・ PCサイトが余裕で見れる。
・ 拡大縮小表示も簡単
・ Googleナビが使える (方向音痴の私向け)
・ twitterや、Gmail、Evernoteが楽に使える


・ 映像が綺麗 >> 最初おったまげた
・ Andoroid 2.1搭載
・ i-modeアドレスが使える (spモード)

[いやなこと]

・ 基本料が色々ついて高くなる。
(でもその分の見返りは大きいです)
・ 打ちづらい。 微妙に触れても反応する。 >> 何度も戻ってます
・ メーラが使いづらい
・ 両手操作の場面が多い
・ ちょっと遅い。      >> Javaプログラムを使ってるからこれはしょうがないかなぁ


・ 電池がすぐなくなる
・ 電池のところが熱くなる
・ 変なソフトがいっぱい入ってる。 >> せめて消させてほしい
・ 説明書の書き方が不十分。  >> もっと詳しく載せてほしい

と、いいところも不平不満も色々ありますが、
私としては、いいところの方が7 : 3くらいで勝っています。


というところで。

終わり。

docomo Galaxy s


    







テーマ : スマートフォン
ジャンル : 携帯電話・PHS

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ss_9

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20代はエンジニア、30代はプロ、40代は管理、50代は人脈。

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