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[CentOS] proxy設定のまとめ(備忘録)

proxyの設定をまとめます。

■proxy設定
/etc/profile.d/proxy.sh
export http_proxy=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
export ftp_proxy=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
export HTTP_PROXY=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
export FTP_PROXY=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/

/etc/profile.d/proxy.csh
setenv http_proxy http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
setenv ftp_proxy http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
setenv HTTP_PROXY http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
setenv FTP_PROXY http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
もしくは、
GUIにて[システム][設定][ネットワークのプロキシ]で設定

■ yumの設定
/etc/yum.conf
proxy=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
を追加
■ wgetの設定
/etc/wgetrc
http_proxy=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
ftp_proxy=http://[proxyアドレス]:[ポート番号]/
を追加

■ subversionの設定
~/.subversion/server
[global]
http-proxy-host = [proxyアドレス]
http-proxy-port = [ポート番号]



■つながらないときの確認方法
# nslookup google.com 
これでネットワークに繋がっているか確認

connection timed out; no servers could be reached 
こんなのが返ってきてたらIP等を見直します。

もし、きちんと返ってきているようだったら、ネットワークは接続されています。


終わり。


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